ご挨拶(英文契約書・国際/クロスボーダー取引を扱う弁護士菊地正登より)


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 「英文契約書・国際ビジネスに高度の法的安心と安全を」

 

 英文契約書の翻訳・作成・リーガルチェック

国際企業法務を専門とする弁護士菊地正登(Masato Kikuchi)

プロフィール)(第二東京弁護士会,同会国際委員会所属)

 

のホームページにお越し下さり,誠にありがとうございます。

 

 

  このホームページは主として

  

 1. 英文契約書の翻訳/作成/チェック/修正を行う必要がある企業

 

 2. 海外展開・進出を計画/実行している企業

 

 3. イギリス進出/子会社設立などを計画している企業

 

に向けて役立つ情報をできる限り詳しくお伝えしようと作成したものです。 

 

 

 私が在籍する本間合同法律事務所(事務所サイト)は,

東京港区赤坂にある弁護士16名(内外国法事務弁護士1名)

事務局12名で構成された法律事務所です。

 

 

 母体である事務所が1980年に設立されてから,

35年を迎える歴史ある事務所です。

 

 

 私は,2003年に弁護士登録し,13年目の実績を有する弁護士として,

主に英文契約書の作成・翻訳,リーガルレビューなど国際(クロスボーダー)取引

に関するサービスを提供しています。

 

 

 より知識とスキルを高めるために,2009年の8月から

英国にて留学・実務研修を受けるため渡英しました。

 

 

 そして,イギリスの大学院で法学修士(LLM)のコースワークに

参加し,英米法(コモンロー),国際取引法,知的財産法,

会社法(コーポレートガバナンス)などを中心に学びました。

 

 

 コースワーク終了後は,ロンドン,マンチェスター,リバプール,香港,シンガポール

などに事務所を有するローファームHill Dickinsonのロンドン事務所にて1年数か月間,

英米法実務,英文契約書に関する実務,国際取引法務に携わりました。

 

 

 また,その後は引き続きロンドンにて,

英国弁護士向けのトレーニングコースに参加し,

国際法,EU法,英国法(契約法,ビジネス・ロー,不動産法,税法など)

を実践的に学び,イギリス弁護士資格試験のMCTに合格しました

 

 

 そして,2012年の6月に約3年間にわたる海外経験を終了

帰国,業務に復帰いたしました。 

 

 

 その後,英文契約書のチェック・作成・翻訳,

国際(クロスボーダー)取引法務,企業の海外展開サポートなどの業務を,

品質・迅速さにこだわって取り扱っています。

 ※取り扱い実績国などはこちらでご覧下さい。

 

 

 また,企業の社外取締役・監査役も務めていますので,

法務面のみに偏ったものではなく,経営的な視点も取り入れた

サポートを心がけております。

 

 

 中小企業の海外展開サポート業務などの実績を評価して頂き,

2012年11月には,経済産業省より,

「中小企業経営力強化支援法に基づく経営革新等支援機関」

(認定支援機関)の認定を受けました。

 

 

 認定証はこちらです。クリックで拡大できます。

 

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 また,2014年10月・12月には,

(独)中小企業基盤整備機構が認定支援機関に向けて実施している

「海外展開支援研修(@基礎編 A実践編/労務法務・コンサルティング編)」

も修了し,企業の海外展開サポートを強化しています。

 

 

 2つの海外展開への支援研修の修了証はこちらです。クリックで拡大できます。

 

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 また,日弁連の中小企業海外展開支援弁護士紹介制度の

支援弁護士も務めております。(※制度の詳細はこちらです。)

 

 

 私の業務上の目標は,

「法的側面での不安を取り除き,経営者の力を最大化する。」

というもので,これを達成するために,日々研鑽を重ねています。

 

 

 ところで,執務を行なっていると,残念なことに

 

「これまで弁護士に依頼したことがないのでどのようなことをしてもらえるのかわからない。」

 

国際案件,英語を扱う弁護士はタイムチャージで高額の請求をするというイメージがある。」

 

などという声を耳にします。

 

 

 このような問題点を解消するため,このホームページを

開設致しました。

 

 

 当サイトでは,私が提供する英文契約書などの業務内容を詳しく記載し,かつ,

料金も掲載し,気軽に見積依頼(事前に見積書を発行し費用を明確化)

をして頂けるようにしました。

 

 

 また,英文契約書,国際(クロスボーダー)取引,海外展開に関する有益な情報

サービスの特徴などについても各ページで詳しく説明しています。

 

 

 大変ありがたいことに,これまで当ホームページを通じて多くの顧客様から

お問合せ・ご依頼を頂いております。

 

 

 英国から帰国後の2012年6月から2016年8月現在まで,

合計922のクライアントからのご相談・案件を取り扱わせて頂いております。

 

 

 ご質問等ございましたら下記バナーをクリックしてお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

※なお,当ホームページの条件・内容はすべて弁護士菊地正登個人に

適用されるもので,事務所または他の所属弁護士に

適用されるものではありませんので,ご注意下さい。


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英文契約書の重要性と危険性

 

  

 

なぜ英文契約書を作成することが重要なのか

 

 企業間取引における英文契約書は,当事者がそれぞれ相手方に求めること(権利)と,反対にしなければならないこと(義務)を定めるものです。 

 

 

 多くの場合,このような権利と義務をわざわざ書面で定めずともビジネスは円滑に進むものです。

 

 

 しかし,突如,今まで信用していた取引先の営業パフォーマンスが低下したり,義務を履行しなくなったり,不当な値上げ要求などをしてくるようになったら,どうでしょう。

 

 

 この場合,締結した英文契約書を見ることになります。 

 

 

 相手方が契約を守らない時にどのようなことができるのか,相手が一見不当な要求をしてきている場合に,そのような要求を受け入れる,または検討する義務があるのか,これらが英文契約書に書いてあれば,通常そのとおりに対応すれば足ります

 

 

 しかし,英文契約書に書いてない場合は,どうなるのでしょう。通常は準拠法などの内容に従うことになります。その法律を適用する結果は貴社に有利なものですか,納得できるものでしょうか。

 

 

 どこの国の法律ですか。法律は明確ですか。裁判例で判断が別れているような事項を含んでいませんか。どちらがどういう事実を裁判所で立証しなければならないと決められていますか・・・ 

 

 

 このように,途端にチェック項目が増えてしまいます。そのため,英文契約書は重要なのです。

 

 

 契約は結婚によく例えられ,「結婚するときに離婚時の取り決めなどする必要はない」と考えられがちです。その結果,「紛争の際には当事者は双方円満に話し合い解決する」などとしてしまうことがありますが,離婚時に円満に話し合うことが困難なように,契約でも同様です。

 

 

 最初のコストを節約するために,チェックをせずに英文契約書にサインしたがゆえに,後に海外で3年にわたる訴訟に巻き込まれてしまったということが実際に起こっています。

 

 

 英文契約書のリスクを除去・軽減することで,安心して本来のビジネスに集中できる状況を作り,着実に利益を上げられるようにすることが重要です。

 

 

 そのため,もれなくリスクを検討し,英文契約書にそれに対する対処法を明確に記載しておく(リスクマネジメント)が重要なのです。

 

 

 なぜ特に英文契約書ではリスクマネジメントが重要と言えるのか

 

  企業間取引における契約書の中でも,特に,英文契約書は,相手方のフォームをそのまま鵜呑みにしたり,ひな形に従って穴埋めをすることで作成してはならないものです。

 

 

  なぜなら,多くの場合,コモン・ローの考えを基礎にして英文契約書が作成されますが,それぞれ帰属する法体系・商慣習を異にする企業がこうした英文契約書を締結するため,国内の契約に比べて遙かにリスクが高まるからです。

 

 

 英文契約書の作成にあたっては,日本法の下とは異なる英語で書かれた条項の「意味」(翻訳とは異なります)と「リスク」を正しく理解する必要があります。

 

 

  また,貴社の要望を英文契約書に挿入する場合も,正しい表現で行わなければ,意味が無いか,リスクが高まることさえあります。 

 

 

 特に,「取引基本契約書」のようなビジネス開始時の英文契約書は非常に重要です。

 

 

 逆に言えば,最初に専門家のチェックを経たきちんとした英文契約書を作成しておけば,2回目以降の取引は,必要な箇所をカスタマイズすれば使用できますから,最初が肝心です。

 

 

 たとえ,典型的な販売契約を締結するのであっても,取引における当事者の力関係により頻繁に挿入されるリスクの高い条項などが数多く存在するものです。

 

 

 これらに気づかずに,あるいは当事者間の信頼関係に依拠し,問題ないだろうと判断し英文契約書を締結したが,後にリスクが顕在化し,大きな損害が生じるということは珍しくありません。

 

 

  これが,英文契約書において,外国法を適用法としたり,外国の裁判所に管轄を付与すれば,リスクはより高まることは明らかです。 

 

 

英文契約書に関し専門家に依頼する際の注意点 

 

 このような観点から,英文契約書のリーガルチェックや,その作成を専門家に依頼したいという方は多いと思います。

 

 

 しかし,英語の契約書を翻訳業者に依頼するなどして単に日本語に翻訳するだけでは危険です。

 

 

 なぜなら,英文契約書は,単に英語で書かれた契約書ではなく,コモン・ローの考えや,時に相手方の準拠法に基づいて作られていますから,日本語に直しただけでは,契約書に書かれたリスクを「理解する」ことにはならないからです。

 

 

 専門家の意義は,英文契約書のどこをどのように注意して見れば良いのかを理解している点にあるといえるでしょう。どこにどのように注意するのか理解せずに英文契約書を検討してもリーガルレビューにはなりません。

 

 

 また,貴社の要望を契約書に反映する際には,日本語の契約書にあるような条項を英訳すれば足りるものではありません。英訳とは異なる英文契約用語を使用する必要がありますし,英米法の観点からの英文契約書の作成・リーガルチェックが必要となる場合があります。

 

 

 そうでなければ,規定内容に間違いが生じる可能性があるばかりか,交渉の際に相手方から軽視されてしまうこともあります。

 

 

 英文契約書のタイプによっては,契約書にサインする前に弁護士(Counsel)に相談して内容を正しく理解したことを表明させる条項が入っていることもあります。これにより後で内容がわからなかったなどと言えないようにするためです。

 

 

 ビジネス開始段階ということもあり,コスト面も気になるとは思いますが,契約締結段階でリスク・ヘッジを行う手間とコストと,後に法的リスクが現実のものとなったときに対処する手間及びコストとを比較すれば,そこに相当の差があることは否めませんのでしっかりとしたリスクマネジメントが必要といえるでしょう。

 

 

 見積り依頼はお気軽にどうぞ。パッケージ料金のお見積書を発行させて頂いております。

 

  

弁護士菊地正登による英文契約書業務の4つの強み

 

 

 英文契約書の作成,チェック,修正,翻訳や企業の海外展開などのご相談業務にあたる際に,お約束している点は以下のとおりです。 

 

 

豊富な実績による高い品質の法的サービス        

 

 

 英文契約書・国際法務に関し,正確で高い品質のサービスを提供するには,@リスクの内容・程度,Aそのリスクの除去・軽減方法,B問題の解決手段などに専門的な法的知識と経験が備わっている必要があります。

 

 

 私は弁護士登録後,13年目の弁護士として,企業の法務面のサポートをし研鑽を積み,様々な国との間で多数の種類の契約書を手掛けてきました

 

 

 そして,約3年間のイギリスでの留学,ロンドンの法律事務所での勤務研修経験の中で,英米法,コモン・ロー,英文契約実務,国際取引などについて実践的に深く学んできました。

 

 

 その後,英国から帰国後の2012年6月から2016年7月現在まで,

合計899のクライアントからのご相談・案件を取り扱わせて頂きました。

 

 

 過去の実績から,現にトラブルが起こった,トラブルになりやすい場面,同じ業界での他社の事例などの情報が豊富にありますので,より実践的な国際取引に関するアドバイスや英文契約書を提供できます。



 英文契約書について,単なる翻訳ではなく,法律専門家の立場から,英米法,コモン・ローの知識を踏まえてわかりやすくご説明し,リスクの除去,貴社に有利な内容の提案をすることが可能です。

 

 

迅速な対応     

 

 

 「迅速なレスポンスと対応」を特に重視しています。もし弁護士に対する貴社のこれまでのイメージが「対応が遅くて料金が高い」というものであれば,非常に残念に思います。

 

 

 お問合せ頂いた場合,原則としてその日のうちに折り返し連絡をしております。

 

 

 納期を明確にお聞きし,必要に応じて祝日にも対応しています。逆に,業務スケジュール上納期までの対応が困難な場合はその旨きちんと申し上げております。

 

 

 ビジネスはスピードが重要です。素早い対応により,「弁護士の回答待ち」という無駄な時間を過ごすことなくなったと経営者・担当者の方に喜んで頂いています。

 

 

 なぜ素早い対応が可能になるのかと申しますと,業務を限定し,英文契約書の作成業務,顧問業務・企業法務に絞って取り扱っているためです。

 

 

 多種多様な案件や訴訟案件を多く取り扱っている弁護士ですと,事案の内容や訴訟手続きにより多くの時間をとられ,レスポンスが遅くなりがちです。そのため,素早い対応を継続するため,業務を限定しています。

 

 

 また,弁護士13年目とはいえ,まだ若いですから,若さを活かしフットワーク軽く取り組んでいます。 

 

 

明確なパッケージ料金

 

 

 専門性の高い国際法務に関する弁護士業務を提供する際にも,中小企業・ベンチャー企業が利用可能なリーズナブルな費用を設計しています。

 

 

 また,英文契約書にかかる業務はタイムチャージ制(弁護士が検討・修正などに使用した時間をカウントして費用を請求する制度)が取られることも多いですが,利用者からは「タイムチャージだと最終的にいくらかかるか事前にわからないので頼めない」という声も耳にします。

 

 

 そのため,私は,契約書のページ数・内容などを基にして費用をすべて込みのパッケージ料金を設定し事前にお見積書を提出しております。

 

 

 料金には,担当者の方との打ち合わせ等のやり取り,契約相手の要請を受けての修正作業など英文契約書の作成作業にかかる業務が含まれています

 

 

 特に,1回目の取引きの際に一度専門家に依頼して作成することをお勧めしています。一度安全なものを作成すれば,2回目以降は,必要箇所をカスタマイズして利用できるので,コスト安と判断できます。

 

  

懇切丁寧な対応・説明                                        

 

 例えば,弁護士が英文契約書の修正案を作成したとしても,弁護士の説明がわかりにくければ,現場の担当者が契約書のリスクなど理解できません

 

 

 そのため,契約書を作成し納品して終わりというのではなく,わかりやすく,担当者が現場で使えるリスク説明,対処法の考案・提示,相手方の修正要求の具体的な意味の説明などを懇切丁寧に行っています。

 

 

 私はこれを弁護士としてのコミュニケーション能力の問題だと把握しています。

 

 クライアントの話を適切に聞き,問題のポイントとクライアントの要望がどこにあるかを的確に把握すること

 

 クライアントに対して,わかりやすく現場で使える説明をし,レポートを作成すること

 

 この2点を常にこころがけています。

 

弁護士による英文契約書の作成・修正・翻訳業務の流れ

 

 

 

 

 英文契約書の作成・修正・翻訳をお受けする場合には,以下の流れでお受けしております。

 

 

 英文契約書作成業務の場合

 

STEP1

原案がある場合は原案をお送り頂きます

日本語で既に契約書の原案がある場合には,それをお送り頂きます。原案が用意されていない場合でも問題ありません。その場合には打ち合わせを行い,貴社の作成したい契約内容をお聞きします。

STEP2

作成作業を行います

お送り頂いた契約書原案,または,打ち合わせの結果に基づき,当方にて英文契約書案を作成致します。作成作業にあたって追加で聴取すべき事項が生じた場合適宜お問合せさせて頂きます。

STEP3

一度納品し内容について説明致します

完成した英文契約書案を納品致します。その上で,英文契約書案の内容・リスクなどにつき丁寧にご説明致します。

STEP4

修正作業をします

納品した英文契約書案についてご要望があれば,修正を施します。

STEP5

完成・調印

上記修正作業を必要に応じて繰り返し,最終的に完成に至り,最終納品となります。その後,相手方からの修正要求などに対しても,解説や対応方法についてのアドバイスなどをさせて頂く業務にも対応しています。

 

 ※以上の英文契約書の作成業務については,A4サイズ1ページあたり15,000円(定型的な契約の場合)〜25,000円(外税) となっております。

 

 

 英文契約書のレビュー・修正業務の場合

  

 

STEP1

英文契約書ドラフトをお送り頂きます

まずは英文契約書のドラフトをお送り頂きます。

STEP2

英文契約書をレビューします

英文契約書のドラフトを法的観点からレビューします。問題点・法的リスクを洗い出し,修正すべき点をチェックします。

STEP3

ドラフトの内容・問題点・リスクなどについて説明します

レビューに基づき,英文契約書のドラフトの内容,問題点,リスクなどについて丁寧にご説明致します。また,修正すべき点についてもご提案します。口頭での説明に加え,ワードファイルなどにコメントを付して,見える化して解説しております。

STEP4

修正を施します

前記ご説明に基づき,貴社において修正すべき点をご検討頂きます。その判断にしたがって,英文契約書ドラフトの修正作業を実施します。

STEP5

英文契約書を完成させます

上記修正作業を行い,相手方に提示します。相手方から再修正の要求があれば,内容について貴社にご説明します。こうしたやり取りを経て,最終的に英文契約書を完成させ,調印に至ります。

 

 ※以上の英文契約書のレビュー・修正業務は,A4サイズ1ページあたり10,000円〜15,000円 (外税)(内容による)となっております。

 

 

 英文契約書の翻訳業務の場合

 

STEP1

英文契約書または日本語契約書をお送り頂きます

翻訳して欲しい英文契約書,または,日本語契約書をお送り頂きます。

STEP2

翻訳作業を行います

契約書の日訳または英訳作業にとりかかります。なお,内容に不明な点がある場合には,適宜質問させて頂きます。

STEP3

翻訳を納品します

完成した翻訳を納品します。翻訳は,異なる言語を置換させる作業であるため,元の内容に忠実にあろうとすると,わかりにく表現になったり,日本語の概念にはないものが英文契約書に出ていたりすると,上手く訳せないこともあります。そのため,ご不明な点はお問合せ頂いております。

 

 ※以上の英文契約書の翻訳業務は,A4サイズ1ページあたり20,000円〜25,000円(外税)となっております。


 

 見積り依頼はお気軽にどうぞ。パーケージ料金としてお見積書を発行させて頂いております。

 

  

英文契約書・国際企業法務に関するサービスのご案内

 

 英文契約書・企業の海外展開支援など,弁護士菊地正登が提供するサービスの一覧です。

 クリックで詳細ページにジャンプします。 

 

 

企業向け無料相談
 
英文契約書作成・修正・翻訳
 
国際取引・海外進出支援
         
   

丁寧な聞き取りと分かりやすいご説明,「できない」で終わることなく代替案を提供することを心がけています。企業の法律相談は初めてのご利用に限り1時間を目安に無料とさせて頂いております。

 

英文契約書のチェック,修正,作成業務を提供しています。契約書は,法的リスクを軽減する予防法務の中で最も重要なものの一つですので,十分に内容を検討しなければなりません。国際取引では尚更です。

 

約3年間の英国経験を活かし,輸出入取引や会社設立により海外進出・展開を図る中小企業の法務面におけるお手伝いをしています。

 

 

英文契約書の用語解説
 
英文契約書の取扱類型 
 
国際法務の顧問弁護士
         
   

英文契約書には,英米法を背景とした特殊な用語がよく登場します。これらについて解説しています。英文契約書を読解する際に,是非お役立て下さい。

 

英文契約書の取り扱い類型を挙げてあります。各種類をクリックして頂くと詳しい解説記事へジャンプします。

 

国内だけではなく,国際企業法務に関する顧問弁護士業務を提供しています。継続的・定期的なご相談に向いておりますので,ご利用下さい。

 

英文契約書や海外展開に関するご相談のお申込み,お問合せ,見積依頼はこちらへ

     

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 英文契約書や海外展開に関する相談のご予約(決裁不要とするため,初回のご相談は無料です。),お問合せ,見積依頼は下記の@お問い合わせフォーム,Aメール,B電話にてお気軽にどうぞ

 

 

 ※原則として,当日,遅くとも1営業日(24時間以内)に折り返しご連絡させて頂いております。

 

 

 

 

 

 

 

お問合せフォーム・メールでのお問合せ

  お問合せフォーム 

 kikuchi@mkikuchi-law.com

※契約書を添付して頂ければ見積回答致します。

受付時間:24時間



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受付時間:9:00〜18:30(土日祝日は除く)

 

 ※お電話でのお問合せの場合,複数の弁護士が在籍しているため,キクチマサト宛であることをお伝え下さい。不在の場合には,応答した事務員にお名前,連絡先,お問い合せ内容をご伝言下さい。こちらから折り返しご連絡差し上げます。


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