英文契約書に関するよくある疑問・相談をQ&A形式でまとめたページです。
契約書の形式・内容・締結交渉・トラブル対応まで,相談354問を掲載しています。
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形式面

署名・発効・製本

8問収録

作成の仕方

ドラフト・翻訳・雛形

5問収録

締結交渉

NDA・MOU

8問収録

内容

準拠法・条項解釈

18問収録

販売店

独占権・販売地域

5問収録

MOU・NDA

秘密保持・MOU

10問収録

トラブル

紛争・違反・債権回収

5問収録

その他・全般

海外取引・弁護士活用

4問収録

 

⚡ 特別編:時事・緊急テーマへの対応

コロナ禍・ロシア制裁・トランプ関税など,近年の国際情勢の変化が英文契約書に与える影響について解説しています。

特別編① 新型コロナウィルスの蔓延による契約違反は免責されますか。
特別編② ロシアの金融機関のSWIFT排除による取引への影響はありますか。
特別編③ ロシア企業との取引を停止したいのですがどうすればよいですか。
特別編④ 米国による新たな関税(トランプ関税など)が導入された場合,契約価格を見直すことはできますか。
特別編⑤ 海外のサプライヤーが制裁対象(Sanctioned Entity)に指定された場合,契約を解除できますか。

 

 

カテゴリー別Q&A一覧

形式面

署名・発効・製本

Q1サインはどこにすればよいのでしょうか。

Q2FaxやPDFでも契約は有効ですか。

Q3NameやTitleには何を書くのですか。

Q4契約書はいつ発効するのですか。

Q5契約書のタイトルはどうすればよいのですか。

Q40ContractとAgreementの違いは何ですか。

Q43英文契約書はなぜこんなに長いのでしょうか。

Q142英文契約書を印刷した後どう綴れば良いのでしょうか。

 

作成の仕方

ドラフト・翻訳・雛形

Q9契約書のドラフトは売主・買主のどちらが作るのでしょうか。

Q12英語ができるので契約書は自分で作ったり修正すれば良いですよね。

Q14英文契約書は和文契約書を英訳して作成すれば良いですよね。

Q15英文契約書はネットにある雛形を変更して作れますよね。

Q23英文契約書はネイティブスピーカーに見てもらえば大丈夫ですか。

 

締結交渉

NDA・MOU

Q6取引開始前に現地法の調査もしなければなりませんか。

Q27英文契約書は締結前に海外の弁護士のチェックを受けるべきですか。

Q32英文契約書でNDAを締結したら正式契約をしなければいけませんか。

Q33英文契約書でMOU/LOIを締結したら正式契約をしなければいけませんか。

Q44英文契約書で修正要望が多いと取引先の気分を害しませんか。

Q45スムーズに英文契約書を締結したいので簡単な内容にしたいです。

Q46英文契約書の内容変更は不可といわれたら変更はできないでしょうか。

Q47英文契約書に記載があっても実際は適用ないと言われました。

 

内容

準拠法・条項解釈

Q7裁判管轄はどこにしたら良いでしょうか。

Q8準拠法と裁判管轄を日本にしておけば安全ですよね。

Q18準拠法を定めておけば他の法律は適用されないですよね。

Q20裁判管轄はどこの国にすれば良いのでしょうか。

Q28英文契約書に日数を記載するときに注意すべき点はありますか。

Q30英文契約書でMaterial breachというのはどういう意味ですか。

Q31英文契約書に登場するEquitable Releifってなんですか。

Q34英文契約書にBest effortsとある場合,努力さえすれば問題ないですよね。

Q41強行法規とは何でしょうか。

Q42インコタームズとは何でしょうか。

Q49英文契約書に支払義務を記載すれば払わなければ法的措置をとれますよね。

Q54過失がない不可抗力で納品できなくても責任はないですよね。

Q55ペナルティにならないようにするにはリキダメと書けば良いですよね。

Q57ウィーン売買条約(CISG)はどう対応すれば良いでしょうか。

Q90英文契約書で日付を記載するときに決まりはありますか。

Q165隠れたる瑕疵(Latent Defect)とはなんでしょうか。

Q292限定列挙と例示列挙の違いと見分け方は何ですか。

Q293オプトインとオプトアウトというのは何ですか。

 

販売店

独占権・販売地域

Q17販売店・代理店に独占販売権を与えるべきでしょうか。

Q19販売店と代理店の違いは何でしょうか。

Q38海外の販売店が販売する上代を決めたいのですが,問題ないですよね。

Q39海外の販売店の販売地域を制限するのは問題ありますか。

Q52英文契約書で販売店の販売方法を制限しても問題ないですよね。

 

MOU・NDA

秘密保持・MOU

Q10秘密保持契約書があれば秘密は守られますか。

Q11MOUには法的拘束力がないので義務は生じないですよね。

Q58取引先がAgentになりたいというのですがどういう意味ですか。

Q59英文契約書でExclusiveの販売権とはどういう意味ですか。

Q61販売店契約が終了しましたが在庫は売って良いのでしょうか。

Q62販売する商品の保証期間はどのくらいにすべきでしょうか。

Q63英文契約書で販売店の競合品取扱いを禁止できますか。

Q65販売店契約(Distribution Agreement)は自動更新が良いですか。

Q66ロイヤリティやコミッション額はどうチェックすれば良いですか。

Q67販売店契約の最低購入数量はどう交渉すれば良いですか。

 

トラブル

紛争・違反・債権回収

Q13海外の取引先と紛争などが生じた場合,どのように対応すれば良いでしょうか。

Q22製造物責任(Product Liability)というのは何でしょうか。

Q26知っている弁護士がいないのですが,海外の弁護士はどう探せば良いですか。

Q50予防法務とは何でしょうか。

Q68模倣品の製造販売リスクについてはどう対処すべきですか。

 

その他・全般

海外取引・弁護士活用

Q16不可抗力で振込ができなかった場合ペナルティはないですよね。

Q21域外適用というのは何でしょうか。

Q24海外進出のうち直接進出とは何ですか。

Q25海外進出のうち間接進出とはなんですか。

 

 

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全問一覧(全297問)

掲載順はサイト公開順です。

Q50予防法務とは何でしょうか。

Q68模倣品の製造販売リスクについてはどう対処すべきですか。

Q16不可抗力で振込ができなかった場合ペナルティはないですよね。

Q21域外適用というのは何でしょうか。

Q24海外進出のうち直接進出とは何ですか。

Q25海外進出のうち間接進出とはなんですか。

Q29英文契約書で法的義務を課す表現はshouldですよね。

Q35英文契約書で契約違反の是正期間はどのくらいが相当ですか。

Q36英文契約書で〜できるという権利はmayを使えば良いですか。

Q37英文契約書でfrom time to timeといのはどのくらいの頻度ですか。

Q48英文契約書のResiduals条項というのは何でしょうか。

Q51国際企業法務の顧問弁護士は何をしているのでしょうか。

Q53英文契約書で代金の支払方法はどのようなものがありますか。

Q56国際取引で為替リスクはどう考えれば良いでしょうか。

Q60これから海外展開を狙うならアジアですよね。

Q64英文契約書で見るwithout prejudiceとはどういう意味ですか。

Q69売主は他社の知的財産権を侵害しないことを保証すべきですか。

Q70知的財産権侵害の保証内容はどういうものありますか。

Q71並行輸入に対抗する方法はありますか。

Q72最恵価格(最恵国待遇)というのは何ですか。

Q73英文契約書はとにかく自社に有利にすれば良いですよね。

Q74英文契約書に中途解約条項を入れるべきですか。

Q75As is(現状有姿)での売買とは何ですか。

Q76取引先のドラフトの内容が不明確な場合どうすれば良いですか。

Q77源泉税についてはどうやって定めれば良いでしょうか。

Q78ウェブサイトのドメインは販売店に取得させるべきですか。

Q79英文契約書の印刷は先方か当社のどちらがすべきでしょうか。

Q80商品名は海外展開するときに変えた方が良いですか。

Q81清算条項(Release and Discharge)とは何ですか。

Q82長年取引していたのに急に打ち切られてしまいました。

Q83買主の注文を拒否できない場合はあるのでしょうか。

Q84Complete Disclosure条項とは何ですか。

Q85損害賠償責任はすべて免責としておけば安全ですよね。

Q86ネイティブに契約書の英訳を依頼するときの注意点は?

Q87Indemnityで和解金の補償まで求められている場合の対処法は?

Q88海外取引でも国内取引と注意点は基本変わらないですよね。

Q89相手方の権利を否定したいときはどうすればいいですか。

Q91Best/reasonable effortsと書けば販売店の義務は十分ですか。

Q92Del Credere Agentとは何ですか。

Q93契約書もないのに正規販売代理店だと主張されているのですが。

Q94In writingやwrittenというのはEメールも含まれますか。

Q95英文契約書に和訳を付けて欲しいと取引先がいうのですが。

Q96売主としては販売代理店の販促をどこまで管理すべきですか。

Q97Warranty(保証)の内容を決める際に注意すべき点は?

Q98多く売った方が良いから販売店が注文しただけ売っていいですよね。

Q99商品の納期を決めておけば,遅れたら売主に責任がありますよね。

Q100英文契約書ではあらゆることを細かく規定すれば良いですよね。

Q101海外取引の交渉に向いているのはどういう人材ですか。

Q102売買契約書か販売店契約書かどちらを締結すべきでしょうか。

Q103振込手数料はどちらの当事者が負担すべきでしょうか。

Q104製品自体に欠陥がなければ製造物責任は生じませんよね。

Q105販売店契約が終了したのですが商品は売り続けても良いですか。

Q106販売店(代理店)保護法とはどういうものですか。

Q107海外での会社設立というのは難しいのでしょうか。

Q108仲裁条項があるのに裁判をするとどうなるのですか。

Q109代理店契約が終了したらコミッションは受け取れないのですか。

Q110相手方の署名者に署名権限があるのか確認すべきですか。

Q111販売店契約で売主は自由に卸値を決められるのですか。

Q112売買契約で所有権の移転時期を定めることは重要でしょうか。

Q113債権回収は弁護士の主力業務の一つですよね。

Q114ハードシップ条項とは何ですか。

Q115商品出荷前に全額前払いと定めておけば回収リスクはないですよね。

Q116競業避止義務条項が無効になると一切の競業が許されますか。

Q117買主が商品を引き取ってくれない場合どうすれば良いですか。

Q118販売店の販売地域が複数あるのですが注意点はありますか。

Q119相手方にクレームを入れたいのですがどのようにしたら良いですか。

Q120海外取引で紛争になった場合どのくらい裁判や仲裁になりますか。

Q121契約書に誤りがあればすべて指摘すべきですよね。

Q122準拠法と裁判管轄地は同じ国にしないといけないですか。

Q123契約書の話し合いで解決するという内容の条項は意味がないですか。

Q124基本契約書と個別契約の裏面約款の内容が矛盾しているのですが。

Q125最低購入数量を未達成の場合の罰則はどうすれば良いですか。

Q126現在使用しているドラフトは詳細すぎて失注しやすいのですが。

Q127独占権は与えずに一定期間第三者には売らないと約束して良いですか。

Q128海外弁護士に依頼をする際に注意点はありますか。(その1)

Q129インターネット販売(Eコマース)をさせる場合の注意点は?

Q130準拠法を定めなかった場合はどうなるのでしょうか。

Q131業務委託契約で実費についてはどう定めれば良いですか。

Q132契約書には自社が欲しい権利はすべて記載すべきですよね。

Q133中途解約条項にはどう対応すれば良いでしょうか。

Q134日本の代表取締役は英語で何と表現すれば良いですか。

Q135契約書内に矛盾する条項がある場合はどうすれば良いですか。

Q136英文契約書に全部大文字の条項があるのはなぜですか。

Q137契約書には権利として書くか義務として書くかどちらが良いですか。

Q138英文契約書で義務を表す用語はshallかwillどちらが良いですか。

Q139取引先は知人の経営者で信頼できるので契約書はいらないですよね。

Q140輸出する際に特に気をつける製品はありますか。

Q141不可抗力(Force Majeure)の内容はいつも同じ良いですよね。

Q143MOUやLOIでは法的効力はあるかないかのいずれかなのでしょうか。

Q144当事者双方が相手方に損害賠償するとなっていれば平等ですよね。

Q145英文契約書作成時に注意すべき基本事項を教えて下さい。

Q146海外向けの売上比率はどのくらいが妥当ですか。

Q147英文契約書でifとwhenの違いは何ですか。

Q148契約書の最低購入数量を達成できなければ解除されても仕方ないですよね。

Q149契約終了させるときには理由を書いた方が良いですか。

Q150海外取引でよくトラブルになるのはどういう内容ですか。

Q151英文契約書を和訳して契約書にする際の注意点はありますか。

Q152契約解除するには事前の催告が必要とすべきでしょうか。

Q153前文(Recital)は書かなくても良いですよね。

Q154First Refusal RightとFirst Optionはどう違うのですか。

Q155Entire Agreement(完全合意)条項は必ず入れますよね。

Q156海外取引で納期保証をすべきでしょうか。

Q157英文契約書でwillはどのように使えば良いですか。

Q158債権の譲り受けなどが可能かはどう調べれば良いですか。

Q159債権回収したいのですが弁護士に依頼すべきですか。

Q160金銭支払いトラブルの交渉が有利になるポイントはありますか。

Q161独占交渉権とは何ですか。

Q162準拠法と紛争解決地が平行線なのですがどうすれば良いですか。

Q163相手方から契約書の修正案が来たのですがどうすれば良いですか。

Q164Inspection/testとは何でしょうか。

Q166利用者が異常な使い方をした場合でも製造物責任は生じますか。

Q167独占販売店なのですがメーカーが類似品を他社に卸して困っています。

Q168販売店契約を解除する際には理由は多いほうが良いですよね。

Q169フランス語憲章とは何ですか。

Q170独占販売権がもらえない場合どうしたら良いですか。

Q171不当に安く売られている商品をどこから仕入れたのか調べられますか。

Q172最低購入数量未達の場合に独占権を奪うとの内容に注意点はありますか。

Q173取引までに契約書を作る時間がないのですがどうしたら良いですか。

Q174合意更新の場合に交渉が期限切れになった場合どうなりますか。

Q175もめている内容で協議があるのですが合意書案を持参すべきですか。

Q176損害額は当事者が協議して定めるという内容は無意味ですか。

Q177「合理的な」損害額という表現はあいまいではないですか。

Q178ADRとは何ですか。

Q179Risk of damage or loss(危険負担)とは何ですか。

Q180損害賠償の予定(Liquidated Damages)はなぜ定めるのですか。

Q181契約書で製造物責任(Product Liability)を免責にできますか。

Q182雇用契約書のひな形を作っておけば各国で使えますよね。

Q183Specific Performance(特定履行)とは何ですか。

Q184Liquidated Damages(損害賠償の予定)の金額を決めるときの注意点は?

Q185間接(Indirect)・結果(Consequential)損害(Loss)とは何ですか。

Q186先方に都合の良いことばかりを押し付けられるのですが。

Q187弁護士には法律問題しか相談できないのですか。

Q188海外の弁護士の費用はいくらくらいですか。

Q189海外本社が契約書の修正を一切認めない場合どうすればいいですか。

Q190海外企業との交渉でのコツはありますか。

Q191英文契約書では免責条項が長文になるのはなぜですか。

Q192独占契約違反をされたので損害賠償請求できますか。

Q193海外の企業から合弁会社を作ろうと誘われているのですが。

Q194弁護士であれば法律問題全般を対応できますか。

Q195相手が修正しにくいように契約書は画像送付のほうが良いですか。

Q196契約書の作成・チェックは弁護士に丸投げできますか。

Q197Attorney-client privilege(秘匿特権)とは何ですか。

Q198当社に不利な事実は弁護士に伝えなくて良いですか。

Q199三国間貿易(仲介貿易)とは何ですか。

Q200一度締結した契約内容を変更するときの注意点はありますか。

Q201日本の弁護士が海外の法律の対応もしてくれるのですか。

Q202弁護士に契約書作成を依頼したら自分で見なくても良いですか。

Q203準拠法が日本法なら不可抗力(Force Majeure)条項は不要ですよね。

Q204弁護士費用について注意点はありますか。

Q205海外弁護士に依頼する際の注意点はありますか。(その2)

Q206訴訟されるのが怖いのはどういう場合ですか。

Q207最低購入数量が厳しいのですがどう交渉したら良いでしょうか。

Q208独占的販売店契約の対象商品はどのように決めたら良いですか。

Q209外国企業に対する強制執行は難しいですか。

Q210契約書のサイン欄が相手と自社と別のページになっても良いですか。

Q211第三者の知的財産権を侵害しない保証をする場合の注意点は?

Q212Cease and Desist Letterとは何ですか。

Q213契約トラブルで準拠法が外国法の場合どうしたら良いですか。

Q214品質保証はどこまで細かく定めるべきですか。

Q215工場に出荷前検査をさせる際の注意点はありますか。

Q216品質クレームをしてもメーカーの国では売れると言われます。

Q217外国で類似商標がすでに登録されていたら諦めるしかないですか。

Q218海外の販売店から品質クレームが来た場合どうすればよいですか。

Q219直接の取引先ではない業者に対しても責任は生じるのですか。

Q220中間業者が多い場合に注意すべき点はありますか。

Q221個別契約とは何ですか。

Q222販売店契約終了時の在庫処理はどう定めるべきですか。

Q223代理店に売買契約の代理権を与えるべきですか。

Q224最低購入金額に未達の場合どうなりますか。

Q225契約書は専門用語を避けてわかりやくしたほうが良いですか。

Q226製造委託契約で余剰品が出た場合どうすれば良いですか。

Q227NDAの秘密情報は指定するのか広く定義するののどちらが良いですか。

Q228一般的に市場で流通するレベルであれば欠陥品とはいえませんよね。

Q229販売店の卸先が販売地域外に販売した場合は仕方ないですよね。

Q230製品の製造に関らなくても製造物責任を負うことはありますか。

Q231QuotationとEstimateの違いは何ですか。

Q232裁判管轄を被告の地の裁判所にする際の注意点を教えて下さい。

Q233長期売買契約を締結する際の注意点はありますか。

Q234相手の契約違反で被った損害は全額請求できますよね。

Q235販売店契約と代理店契約はどちらがリスクが高いですか。

Q236相手が契約違反をすれば契約を解除できますよね。

Q237Forecastと定めれば法的拘束力はないですよね。

Q238会社ではない個人に代理店を依頼する場合の注意点は何ですか。

Q239販売店か代理店のどちらを指名すべきですか。

Q240外国企業と交わす契約書に印紙代は必要ですか。

Q241小売価格・市場価格をコントロールしたいのですが。

Q242販売店は改良品も取り扱えますよね。

Q243アフターサービスについてはどう考えれば良いですか。

Q244当局の販売許可が得られない場合不可抗力ですよね。

Q245書面通知は相手に届かないと効力がないですか。

Q246EU圏内の国の販売店に対し販売地域制限はできますか。

Q247Credit noteとは何ですか。

Q248交渉が有利になるタイミングはありますか。

Q249ファシリテーション・ペイメントとは何ですか。

Q250相手が日本語がわかる場合でも英文の契約書にすべきですか。

Q251最低購入数量未達の場合は契約違反に位置づけるべきですか。

Q252第三次不法行為法リステイトメントとは何ですか。

Q253外国の判決が強制執行できるのはどういうときですか。

Q254中国企業と取引するときに注意したほうが良い点はありますか。

Q255契約終了後も競合品取扱禁止と定めることはできますか。

Q256販売店契約終了時に支払う補償金は少額でも良いですか。

Q257海外取引は国内取引よりも危険度が高いですか。

Q258遅延損害金条項は有効ですか。

Q259準拠法と裁判管轄条項は徹底的に拘るべきですか。

Q260Proforma invoiceとは何ですか。

Q261販売店が契約違反をしたので解除したいのですが注意点はありますか。

Q262条項の意味や用語は常に明確にしたほうが良いですよね。

Q264英文契約書の「締結」に関して注意することはありますか。

Q265契約書に訳文が付いているときは何に注意すれば良いですか。

Q266英文契約書でmustやcanは使いますか。

Q267英文契約書で売上や利益の定義はどう定めれば良いですか。

Q268NDAを締結したら秘密情報を開示しないといけないのですか。

Q269契約書の「義務」と「責任」はどう違うのですか。

Q270法廷地法(lex fori)とは何ですか。

Q271直接損害と間接損害はどう違うのですか。

Q272契約内容と準拠法の関係はどう理解すべきですか。

Q273当社のドラフトを大量に修正してくる相手は信頼できませんか。

Q274英語サイトでネット販売をする際の注意点は?

Q275販売代理店の販売不振を理由に契約を解除できますか。

Q276Andとorの違いを教えて下さい。

Q277ベトナム企業と取引する際の準拠法と紛争解決はどうすべきですか。

Q278販売店契約の場合サプライヤーに受注義務がありますか。

Q279トラブルに備えて日頃しておくべきことはありますか。

Q280販売店契約の対象商品はどう選定すべきですか。

Q281英文契約書を理解するには英米法の知識は必須ですか。

Q282弁護士が「大丈夫です」と明言しないのはなぜですか。

Q283取引開始前に最も重要なことは何ですか。

Q284基本売買契約と長期売買契約の違いは何ですか。

Q285独占販売権を制限する方法を教えて下さい。

Q286契約書は正直どう役に立つのですか。

Q287口頭でも問題なく契約は成立しますよね。

Q288販売店契約の購入ノルマは数量か金額どちらで決めるべきですか。

Q289海外取引では判例は大切ですか。

Q290販売店に在庫をダンピングされないためにはどうすべきですか。

Q291競合品の取扱禁止は違法ではないですか。

Q293英文契約書と和文契約書の根本的な違いは何ですか。

Q294英文契約書のドラフトのやり取りでの注意点は何ですか。

Q295販売店契約終了後も競合品の取扱いを禁止できますか。

Q296知的財産権と産業財産権の違いは何ですか。

Q297取引自体を断ったほうが良い場合はありますか。

Q298例外的に後払い対応をしても良い場合はありますか。

Q299裁判する前に知っておいたほうが良いことはありますか。

Q300弁護士費用にはどういう種類がありますか。

Q301販売店が相殺を主張してくる場合どう対処すべきですか。

Q302輸出入に許認可が必要な場合の注意点はありますか。

Q303NDAを締結した後に基本契約する際の注意点はありますか。

Q304英文契約書を和訳して専門家に修正させて英訳する際の注意点

Q305相手に契約違反があったら即解除しなければいけませんか。

Q306「直ちに」「速やかに」「遅滞なく」の違いは何ですか。

Q307販売店が当局に登録される場合の注意点はありますか。

Q308販売地域での商品の法律適合性はどう考えれば良いですか。

Q309ホールド・ハームレス条項とは何ですか。

Q310売主は商標についてはどう対応すべきですか。

Q311販促資料はサプライヤーの承諾なく作れたほうが良いですよね。

Q312ずっと契約を続けたい場合は契約期間を設けなければ良いですよね。

Q313準拠法と裁判管轄(仲裁地)を第三国にする場合どう選んだらよいですか。

Q314契約交渉に弁護士の立会いを依頼できますか。

Q315NNN契約とは何ですか。

Q316仲裁のほうが裁判よりも安く行えるのですか。

Q317準拠法と裁判管轄(仲裁廷)の定めがないとどうなりますか。

Q318準拠法・裁判管轄が外国の場合日本の弁護士に相談できないですか。

Q319海外の弁護士に契約書を見てもらうときのポイントは何ですか。

Q320契約書とウィーン売買条約と準拠法とではどれが優先するのですか。

Q321現地生産のための合弁企業設立の注意点はありますか。

Q322Notwithstandingの使い方を教えて下さい。

Q323利益相反・コンフリクトとは何ですか。

Q324日本の判決を外国で執行できるかはどう決まりますか。

Q325英国の財産凍結命令(freezing injunction)とは何ですか。

Q326裁判所の開示命令を受けた情報は秘密情報の例外にすべきですか。

Q327個別契約の違反を理由に基本契約を解除できますか。

Q328「財務状況が悪化したら担保を提供する」という規定は意味ありますか。

Q329不安の抗弁権とは何ですか?

Q330途上国や新興国の零細事業者が紛争相手の場合の注意点は?

Q331代理店契約でコミッションの発生時期はいつにすべきですか。

Q332英文契約書はAI・自動翻訳で翻訳すれば十分ではないですか。

Q333リスト規制・キャッチオール規制と何ですか?

Q334契約書にサインをしなければ法的義務はありませんよね。

Q335No-shop条項とは何ですか。

Q336英文契約でトラブルになるパターンはありますか。

Q337海外企業との契約書は英語で作成するのが普通ですよね。

Q338デッドロックとなった場合の対処法はどう定めればよいですか。

Q339裁判すれば取引先の倒産時に優先回収できますか。

Q340紛争になったら徹底的に争うほうが良いですか。

Q341SDS(MSDS)とは何ですか。

Q342契約書がないほうがまだましということはありますか。

Q343取引先の社長とはプライベートでも付き合いがあるので契約書は不要ですよね。

Q344契約書の位置づけは英米と日本では違いますか。

Q345請負契約の工期に遅れた場合のペナルティはどう定めればよいですか。

Q346MSRPとは何ですか。

Q347MOQとは何ですか。

Q348現契約を変更するにはどうすればよいですか。

Q349交渉時に契約当事者がはっきりしないのですが。

Q350自動更新条項にする際の注意点はありますか。

Q351中国語と英語で契約書を作成し中国語優先としても良いですか。

Q352「別紙」は英語でどう表現すれば良いですか。

Q353Shall notとmay notの違いは何ですか。

Q354商品が他社の知的財産権を侵害していれば売主に賠償請求できますか。

 

 

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